猛暑酷暑惨暑

ツクツクホーシ初鳴き?
やだちょっと早すぎない???

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# by hibuchi | 2018-07-25 15:18 | memo

オーシミッサンな季節

柑橘類の花が咲き始め、庭は芳香・・・をすこし越え香害寄りの香りの海。


昨年体調を崩してモロモロ滞っていたところに、今年は季節の進みが早かったっつーか変則的で。
気付けばいろいろと収穫期を逃しておりました。
何が悔しいって、カンゾウの新芽を食べ逃したこと。
桜茶は買えるし、春蘭はそれほど美味しいものでもないのであきらめもつく。
カンゾウは美味しいのよ、好きな味なのよ、まずお店では見かけないのよ。
なのに気付けばすっかり食べごろを過ぎて、わっさわっさと「ただの草」状態…。
新芽かきは間引きの意味もあるというのに、この密集具合では夏の花つきもイマイチかもしれない。悔しい…。


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# by hibuchi | 2018-04-25 18:38

自分メモ

今年もカシラダカ来訪・・・だと思う。
キッチリ視認はしてないが、サイズ感と声、それにペアで行動してたこと、多分間違いないかと。

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# by hibuchi | 2017-12-28 08:06

丸くない

またも会期ぎりぎりで九博「新・桃山展」観覧。個人的な目玉は黒楽茶碗「ムキ栗」と等伯の「松林図屏風」。
もっと人が少なければ、天正少年使節関係の文書をじっくり流し読み(ラテン語なんて、時間をかけても数字や固有名詞を拾う程度しか出来ない)したかったところだけど、概ね満足。
さて天満宮にお参りして、限定のよもぎ餅食べて帰るか…と「虹のトンネル」に入ろうとしたところでふと気配を感じて左を見たら、手の届きそうなところにエナガの群れ。

…エナガ…だよね?スズメよりふたまわりは小さい白黒ボディに眉くろぐろ、尾羽は長くくちばしは小さく。人目を気にしない図太さと軽い鈴のような声。
サイズ的に間違いなかろうと思いつつも確信が持てなかったのは、丸くなかったから。
や、至近距離で見たのがマメ科の種子を啄ばまんと?ホバリングする姿で、枝にとまったりぶら下がったりした時の「ピンポン玉(よりだいぶ小さいけど)に尾羽」なシルエットとはかなり印象が違ったんだわ。

しかし小さい…。
鳥というより虫を見てるようなサイズ感&動き。いやむしろ甲虫類のほうが重量感あるかも。
などと考えながら5分以上立ち止まって眺めてたけど、他に誰も気付いたふうもなし。
…いや、不審人物から目をそらして通り過ぎてただけかもな…。




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# by hibuchi | 2017-11-25 18:33

誰だ

台所の窓のむこう、窓枠とほぼ同じ高さのブロック塀(日ごろは「ねこ道路」)をちょいちょい茶色い影がよぎる。
すりガラス越しで細部はわからないが、スズメよりはひとまわり以上大きく、丸っこいフォルム。頭が黒っぽいのかな?羽裏は白く、ぴょいぴょい跳ねるように歩く。見た限りでは単独行動。
窓の内側なら少々大きな音も動きも無視、しかし窓を開けようとすると即逃走。
気になる…めちゃめちゃ気になる…!!



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# by hibuchi | 2017-11-20 14:05