タグ:ナスタチウム ( 13 ) タグの人気記事

おうちでごはん

c0073332_1685742.jpg…は毎日のことで特記事項でもなんでもないんだけども…。
今日は高校時代の友人たちとの、年に一度の『えんそく』。好天のもとるくるくお弁当作って、着替えて化粧して家を出た…ところで体調不良でダウンorz
なんだかなー…わたしこの行事と相性が悪い(?)のか、突然の不幸やら急な発熱やらでのドタキャンがやたらに多い。
今日ゆっくり回れると思ったから、このあいだは安心してマイナーポイント堪能にとどめたんだけどなあ…orz
久しぶりにみんなと会えると思ってたのになあ……orz
……まあ自業自得というか自賠責というか。ショボン。
うちのけものと花を愛でつつひとり弁当。ショボボン。


いや、まあ、ひとりは一人なりに楽しめるんですけどもさ。
c0073332_16301753.jpgアロマテラピー。我が家で初めて私の身長(150Cm台前半)を越えました。
生意気だから春シーズン終わったらばっさり斬ったる♯
…ってのは冗談ですが、実際こんな高さで咲かれても裏しか見えないし香りも遠いので、もう少しコンパクトに仕立てないとね。

c0073332_16352392.jpgこちらはよ~~~~~っぽどのことが無いと『見上げる』ことなんぞ不可能なミニミニバラ二種、ミセスカズコ(白)とチェリーベル(ピンク)。
うん、サイズと樹形はほぼお揃い。寄せ植えしたのはそう失敗でもなかった……かな(弱気)。
夏に向けて暑さ対策が重要かと。

c0073332_16393963.jpgでもってこの二株と同居(…というか間借り)しているのがナスタチウム御一行様。
種まきが遅すぎたかなーと思ったけれど、元気に発芽してくれました。
いやーいつ見ても可愛いなあこの葉っぱ^^
咲いたらラッキー、茂れば食用、最悪グラウンドカバー兼鑑賞用ってことで。


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by hibuchi | 2010-05-16 16:44

4月1日

新年度は豪雨で明けました。
桜散らしの雨ですが、ここ数日の花冷えをぶっ飛ばすような『暖かい雨』でもあり。
冬を越えられなかった(というか暖かくなってからの水切れでゲホゴホン)っぽいけどまだ望みはある(と思いたい)バラたちの、芽覚まし、花起こしの雨になってくれるといいなorz

や、元気な株はすごく元気なんですが。
新年度初花レース、現在5株ほどがエントリー中。
例年トップ争いを繰り広げていたチャイナ勢が軒並みゲフガフンで、今年はいつにもまして予測困難。
ていうか剪定・植え替えの際にタグ付け忘れて品種に確信がブェッポゴホゲホ。
…やー、春先の風邪は治りが悪いですね(遠い目)。
とりあえず新加入の『早咲き』FL(黄)とテディベア、姫にメアリーマグダレンには花芽確認済み。
ただし暮れから二月はじめまで『昨年の花』が残ってたマリたんに、このレースへの参加権が存在するかは謎。

さて、恒例
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by hibuchi | 2010-04-01 10:13

6月1日

c0073332_20475078.jpg※私信※
ライチ(妹)様、お菓子届きました~!ありがとう*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・*
あのがこんな立派な実を結ぶだなんて、ひぶち感激**
ということでお礼かたがた賄賂画像→


さて、恒例
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by hibuchi | 2009-06-01 21:15 | memo

「食用」強し

c0073332_10494244.jpg三日めのベンちゃん。早くも花容がダラけ気味。
かねがね聞いてたお噂には、芳香の素晴らしさと並んで花もちの悪さも含まれていたので気にはしないよ。
前を通るたびに(早朝だろうが深夜だろうが)勝手口前のスタンドに鎮座中のところを捕まえて、ひきよせてくんかくんか。


c0073332_10542412.jpg水仙・サーウィンストンチャーチル開花。
お待ちしてました~~。
普段イメージしている「水仙」とはかなりかけ離れた花容と、普段イメージしているよりさらに強い香りがステキ。


ミサキと八女津姫(レンゲローズ)・リトルマジック(白花リトルアーティスト)、秋苗購入の接木ミニに蕾。
思わせぶりなマリたんは、開かないままじわじわとうどん粉の気配……。ダブリー流局…みたいな情けないことにならないことをこころより祈る(泣)
…今からでもリーチ棒(スティック肥料兼殺虫剤)なりと立てておくべきかなあ…。

c0073332_11153651.jpgc0073332_11104348.jpg←昨年デパ地下で「サラダ用」として売られていた多肉。お味のほうはかすかな甘さとぬめりと青臭さ…でスベリヒユみたい、コストパフォーマンス的に二度はないなって感じでしたが、一枚残して放置していたらこのようなことに。
また食べられるほどに育つとは思えないけれど、カワイイので放置継続(ヲイ)。
一方これまた放置気味のナスタチウムは咲きまくり。→
こちらは思いついたら食べてます。豚とトマトとキノコの味噌汁(最近のハマリもの)と相性良好。
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by hibuchi | 2007-04-06 11:17 | 園芸

ぬくいぜ

太宰府天満宮のカメも元気に泳ぎ回るド暖冬でございますですよ。

そのうち枯れるだろうと露天放置のナスタ6号は、水はけも日当たりも最悪のはずの環境下でべろべろ伸びまくりばこばこ咲きまくってます。春先の一喜一憂は何だったのだと小1時間問い詰めたい気分。

c0073332_1629985.jpgこちらボリジと同居してた株の、春には咲かなかった方…だと思う。ほとんど茶色のシブい色合い。霜降具合がなんかアブチロンっぽい。


白ヒヤシンスは満開…越えて、そろそろ花がら摘みが必要な頃合。でもまだボコボコ花芽出して来てます。おおぅ看板に偽りなし。
ビオラもちょこっと切り戻したら、ま~たばかすか咲くわ咲くわ。
もうダメかと思ってたチューリップが今頃芽を出して来たり、芳香性ムスカリに蕾がついたり、なにかと楽しみ……な一方、寒の戻りと害虫がめさ怖い。
合剤はアブラーには無力なのね…マメ(仮)さんがえらいことになっていた。おお慌てでテデトール。
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by hibuchi | 2007-02-10 16:56 | 園芸

一気

昨日は日中の最高気温、28℃まで行ったってホントですか?
確かにめっさ汗ばんではいたのですが、仕事の最凶最悪の忙しさのせいだとばかり…。

c0073332_97514.jpgというワケなので。
きみが季節を勘違いしたのも仕方がないといえよう。
おひさしぶり、ナスタチウム6号。夏中ほぼ放置プレイ(たまに朝顔のついでに水)だったというのに、よくぞ見事に咲いてくれた。


…とか思ってましたが、ナスタチウムって秋にも咲くんですね。勘違いはわたしのほうだった。
大半の株を盛夏と共に枯らしてしまったもんで、キモチの中ではすっかり『終了』してました。
ちょっと手厚く肥料とか与えてやらねばなるまいか。…残ってる種も播いちゃおうかなこの際。

c0073332_9273980.jpg…とまあナスタ6号はよいとして。
昨日の朝はほころんでもいない『色づいた蕾』状態だった巨匠まで、一気に全開。
や、色合いも香りも文句なし♪なのですが、できれば前回のように開いていく過程をじっくりねっとり堪能したかった。

c0073332_934036.jpgこちら後姿。
暖かな黄色の色味、この写真から少しでも感じ取っていただけますでしょうか…。
もう、巨匠…に限らず花の魅力を余すところなく伝える写真、なんていう大それた野望はハナから放棄してはおりますが、それでもやっぱり時々地団太踏みたいほど悔しい。
本物はこの千倍(以下略)
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by hibuchi | 2006-10-11 09:50 | 園芸

夏の花

一応、毎日の水遣りはかかしてはおりませんが、やはり天然の夕立が一度来ると植物の勢いが全然違いますね…。

c0073332_946196.jpg花ショウガどんどん咲き進んでます。のみならず足元からガンガン新芽を出してたりもして…。
…コレも充分ハザード植物かも…。5メートル以上あった柱サボテンを枯らしたのもこやつら(多分)だし。
…わが庭ではなく、「通勤ルート上の堤防」とかにあったらきっともっと好きな花…。


c0073332_9495119.jpgチューベローズの株元に植えたリトルチュチュ。六月に一度切り戻したせいか、只今可愛い黄色の花が満開。
…肝心のチューベローズの方は、花芽はぐんぐん伸びてるものの葉がかなり枯れ込んで来てて…。
あとから植えた別鉢のやつはツヤツヤと緑を保っているので、原因は栄養不足か直射日光かな…。とりあえずポジションチェンジして様子見。


c0073332_955952.jpgチューベローズとトレードした寄せ植え鉢のオクラ。
アサガオよりも儚い命ながら、オクラの花はほんとうに美しい。大好きだ…そのまま食べても美味しいし(笑)。


c0073332_9585312.jpg君らに花は期待していない…と放置していたナスタチウムがひっそり開花していた。しかも待望の赤花
頑張ったね……。………てゆーか私、『放っておく』のが最高の手入れなのかもしれん…(;へ;)



ジュピターさんの一番元気だった株と、ヒデ(ラベンダー・ヒドコート)が御臨終。グロッソとラバンディンはまだ青々しているものの、同居のクリーピングタイムがヤバげ…と、夏のデスマーチまだまだ続行中orz
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by hibuchi | 2006-08-15 10:03 | 園芸

おはよう*

c0073332_7382593.jpg朝顔「茶々丸」、ようやく花を見られました。
茶色というほどシブくはなく、彩度の低い赤紫…の方が近いかな?何かに似ている…どっかで見た色合いなんだけど、思い出せない(老化ってやーね)。
早いかな?と思いつつ播いて、テキトーに植えつけて、すっかり存在を忘れていた…そんなネグレクト株。しかしこの花色は、思った通りかなり好みでありました。
…残しておいた種、播こうかな…。今度はきちんと最初から支柱も立てて。
まだ夏本番の開花に間に合うはず。


c0073332_7464988.jpg新加入の四姉妹、本日中には植替え予定。
届いたのが夜で、昼の光でじっくり見たらいろいろとその…。
まずは「四姉妹」だと思ってたのが実は「16人姉妹」(各4本立)で、養えるのか?!と青ざめてみたり。
あらためてしみじみと、 顔 で か っ !! (失礼)と思っちゃったり。
…いや、HTとかと比べれば全然小ぶりな花なんですが。アポロやジュピターさんと並べると、目眩がするよな圧迫感。ましてやミサキや安曇野、白れんげをや…。
……鉢ではなく、庭植えすることを考えたほうがいいかもしれないなあ…。

ナスタチウム7号開花。たつやそっくりの花でした。
ラストの8号…葉の「円周」部が濃い色をしているので、赤花咲くかな?と期待してるんですが…蕾を見ると、やっぱり黄色系のような気もするんだな……。
いえ、無事に咲いてくれればもう……。
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by hibuchi | 2006-06-18 08:02 | 園芸

もろもろその後

c0073332_11421741.jpgカモミール・ダブル、こちらが「正解」かと。中心部はほのかにグリーンで、たいそう好みの花です。可愛い。
例の「花弁なし」(花芯のみ)タイプも、あれで「彼なりに正解」なのらしい。一株まるまる、咲く花咲く花全部アレ。…確かシーズン最初にグッディで買った苗…だよな。
ティーには使えそうにないが、切り花としてはけっこうイケてるかも。

ナスタチウム6号開花。2号とうりふたつの花でしたので写真はなし。
さてあと二株…「赤」は現れるでしょうか?

たくさん咲いてくれたボリジ、「切り戻し」を試みたら、茎がすっかり空洞化していた。ここはすっぱり諦めようと引き抜いて処分。
足元で、小さくなって遠慮しいしい同居していたナスタ二株、ここから爆育…とかは難しかろうなあ。いいよ、君らに花は期待していない。
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by hibuchi | 2006-06-13 09:40 | ハーブ

小差

c0073332_11182749.jpgナスタチウム第5号(1号たつや、2・3号はこちら。蕾をつけた後株ごと失踪した4号は永久欠番とする)開花。
うーん、たつやよりさらに赤みは濃いが、やはり「オレンジ」の範疇。惜しい。
蕾つきはあと二株(咲けそうもないのがさらにもう二株)。さて。

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by hibuchi | 2006-06-09 11:26 | ハーブ